先に断っておくと厳格にアンケートをとってそれについて述べるようなことをしていませんから、そこまで費用がかかることはやっていません。

 

さらに女性の数だけ考え方もありますから、そんな難しいミッションに挑んでいるというところでご容赦いただけたら幸いです。

 

では、割と勝手気ままにお話させていただきますので、異論がある方もない方も楽しんでみてもらえたら嬉しいです。

モテる車のポイントは今も昔も変わっていない!?

先に結論を申し上げると車自体がモテるわけではないことが分かりました。

 

つまりは、やはり人のスペック次第ということになります^^;

 

ただし、どうしてその車を持つようになったのか、そこが重要ということになります。

 

  • 金を持っている人
  • 人間的に面白い人
  • 堅実な人

 

「いや、当たり前でしょう!」

 

と言う人が多いでしょうけれども、やっぱりこの3つの属性はいつの時代も女性が求めるものなのではないでしょうか?

お金を得るために働いている人にはお金の力は強力

まずお金を持っている方は、種類にもよりますがやはり余裕がありますので当然モテるわけです。

 

金を稼ぐ能力があるということもモテる要因ですし、余裕があるということについてもモテる要因だからです。

 

そんなわけで外車に乗っている層や国産車でもあまりチャラチャラしていないが高級な車だろうと思われる車に乗るような層はモテる可能性が高いですよね。

 

異論があるという方もいらっしゃいますが、やはりお金があるほうが無いよりいいですし、お金を持っていることも重要ですが生産能力が高いというのは重要ですよね?

人の中身は多分一番磨くのに時間がかかるのではないだろうか?

次にお金以外のところで生活が豊かになるだろう男性が乗っている車というのがあるのですが、どんなものだと思いますか?

 

SUVというオフロード系の大きな車です。

 

面白い話をしてくれたり、細かいところまで配慮が届く、そして媚びないような男性はモテますよね?お金のところよりも異論が少ないでしょう^^;

 

そんな男性が好んで乗る車がSUVというわけです。

 

人の目的の根底には人生を楽しみたいという普遍の目的があると思います。

 

そのため、私は3タイプの中で一番モテるのはこのタイプであると考えていますが、あなたはどうおもいますか?

人生波乱も楽しいけれどもやっぱり安心もしたい

そして最後に、トヨタプリウスやトヨタアクアなどに乗るような方は堅実な方が多いので、一緒に居て安心できるような、こんな人はモテるというわけです。

 

まあモテモテほどにはならないでしょうし、人によっては物足りないなんていうこともあるでしょうけれども、こういった方も好かれるのは事実です。

 

以上3つのタイプに着目してみていくことでなぜこれらの車がモテ車なのかというところ、そして実際にはその車を選ぶ人がモテる属性があるのだと気が付いたところです。

 

モテたいあなたはどの層を狙っていきますか?

青年期後半でモテる要素の比重が少し変わってくる?

あと車は若年層で持つのは大変な昨今、車を保有できるからどれがよいかと考える人はおそらく20代後半から30代後半だと思います。

 

管理人も重々感じていますが、このぐらいの年になると外見によるモテポイントの比重が小さくなってくるので、今までモテなかった人が急にモテたりしますね。(管理人は外見スペックが低いので若いときは結構辛かった^^;)

 

もちろん、見た目が良いに越したことはないですが、人の生き方によって見た目も変わってくるというのがこのぐらいの年なので、若いときはモテなかったなんていう方は車購入を機に少しスタイルを変えてみるのも悪くないかもしれません。

 

次にもっと車に着目してどのような車が良いのか、まさに期待したとおりのお話をしていきます。

国産車ではトヨタ・マツダが強い理由

派手すぎない外観とほどほどの高級感が人気の秘密でしょう。

 

トヨタについては特に説明の必要がないかもしれませんね。

 

車種についてはプリウス・アクアとハイブリッド車が人気であり、SUVではハリアーが人気ありますね。

 

特に強く説明したいのが、マツダのSUVであるCX-5です。

 

この車はガソリン車では200万円台から購入可能で、安価にモテ車が欲しいなんていう方はぜひオススメです。

 

また車好きも納得のマツダディーゼルXDグレードももちろん用意されていて、価格は300万円代となってしまうので安価ではありませんが、ファミリーカーとして購入するのも有りでしょう。

 

最近のマツダ車はデザインがとても落ち着いているかっこいいメーカーということで男性からも女性からも支持されている印象です。

 

個人的な感想ではありますが、少し前はトヨタ・ホンダのメーカーが国内需要に応えていた印象ですが、最近はトヨタ・マツダという構図に代わってきていますね。

外車ではアウディーとポルシェ・BMWが人気

SUVにおいてはアウディーのQ3とBMWのXシリーズが人気です。

 

アウディーについては落ち着いたイメージの外車ということで、アウディーエンブレム自体はオリンピックマークの出来損ないみたいに思っているでしょうけれども、車は評価されていることについて少し安心です。

 

BMWは昔からオシャレな外車の代名詞ですね。(言い方は雑ですがBMWに乗っているとモテますね^^;あのエンブレムがいいのかな?)

 

そしてポルシェで注目して欲しいのが最近出たポルシェマカンです。

 

中型のSUVであり、ポルシェカイエンの小型版といったところでイメージしてもらってかまいません。

 

小さすぎず大きすぎずのポルシェマカンは600万円~1000万円とポルシェにしてはリーズナブルとなっていますので、ポルシェでクーペはもういいけどカイエンはちょっとでかすぎるなんて方には最適な1台となるでしょう。

 

メルセデスベンツも当然、モテるというのは昔から変わらず、ドイツ車は強いと感じる昨今ですね。

モテる車を買うことが重要ではなく車に見合う人間になることが重要

ところでフェラーリやランボルギーニなどのスーパーカーはどうなのか?と思いますよね。

 

これらの車に乗っている方はいちいちモテるかどうかなんて考えないでしょうし、バイタリティー溢れる方が乗っている印象ですから、まあモテるでしょう^^;

 

ただし、どうしても近年はこの流れよりも、落ち着いたデザインの車でお金が沢山あるようなことを表明できる車か、もしくは安定した収入があるような印象を受ける車に乗るような方がモテる印象です。

 

本当に言いたいは車を買えばモテるというよりも、モテる車に似合う人になるのがモテる近道なのではないかと思います。

 

つまり、強引にまとめるとお金を年間1000万円以上稼ぎつまらなすぎる人にならないこと、程ほどの年収(500万円~700万円ぐらい)で人生を一緒に楽しめる人になること、年収は500万円ぐらいと高いわけではないが、堅実で安心を提供できる人になること。

 

このいずれかがモテる人なのではないかと思います。

 

年収が高いならば人間性はあまり問われないか、お金や時間の余裕が人間性をフォローするような形になる、他は絶対に人間性を他の人より磨くことが重要です。

 

車を基準にモテようと考えるならばお金で勝負する人、人間性で勝負する人で決め込んで人生に注力するのも悪くないのではないでしょうか?

 

なお、今回は車保有を前提にしていますので、多少年収水準は高めかもしれませんが、やっぱり車を基準に考えると仕方がない面がありますので、ご了承ください^^;

 

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中古車情報が全体の3割であることをご存知ですか?

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